RESONANCE cafe

RESONANCE cafeとはなにか?

「レゾナンス」とは「共鳴・共振」のこと。
レゾナンスcafeでは、さまざまな「共鳴・共振」について
学んだり、楽しんだりしていきます。
それはもちろん音のことであり、
物理現象のことでもあり、
工学のことでもあり、
社会のことでもあり、
スピリチュアリティのことでもあり、
生命のことでもあり、
愛のことでもあり、
宇宙のことでもあります。
いろんな世界、いろんな階層に
レズナンスがある。
それらを学び、楽しんでいきます。

ホストは
作家、宝生明 http://www.houshouakira.com
ボディワーカー、望月クララ http://www.venus.dti.ne.jp/~clara/Home.html
声と共鳴の研究家、福島EICHI http://ameblo.jp/eichiuf

「レゾナンスCafe通信」というメールマガジンを発行しています。
レゾナンスCafeイベントの告知の他に、ホストからのエッセイ、情報などが読めます。

興味のある方はこちらから「レゾナンスCafe通信希望」と書いて、メールアドレスをお送りください。次号からメールマガジンが届きます。
http://bit.ly/resonanceapplication

————————-

Covid19への対処

 いま僕たちはCovid19の影響によって混乱の中にいます。
 どの話が正しいのか、どの情報を基準にして考えなければならないのか、
 いろんな判断が可能だと思います。
 波をモデルに考えると、いくつかの波長の違う波が同時に起きて、
 いろんな方向に揺らされているということでしょう。
 それに適合するためには自分の立ち位置が明確でないとならないと思います。

 年齢はどうか。
 重症化しやすい疾患にかかっているかどうか。
 同居している人たちとの関係はどうか。
 仕事との関係はどうなっているか。
 自らの社会的立場から、何を主張したいのか。
 
 これらが複雑に絡み合い、Covid19に対してはどう対処すべきなのか、
 一つの答えが生まれるような状況ではありません。
 そこでレゾナンスCafeは、もし社会的な状況が許すのであれば、
 (ロックダウンがなされてない、など)
 イベントを実行していこうと思います。
 その際の参加・不参加の判断は、ぜひみなさん個人で考えてください。
 もしレゾナンスCafeが一つの答えを責任を持って出すとしたら
 「危険性があるからこのイベントはしない方がいい」となるでしょう。
 しかし、もしこのまま自粛が続けば、
 社会全体に経済的ダメージが大きくなっていくのも明らかです。
 「自粛さえしていればいい」という答えも出しにくい状況だと思います。
 そこで、レゾナンスCafeでは、マスクや手洗い、直接のコンタクトはしないなどの
 対応を考えた上で、実行する予定です。
 もし何かイベントを中止せざるを得ない状況が生まれましたら、ご連絡いたします。
 みなさんの判断も時期によって変わるかもしれません。
 参加しようと思ったが、やはりしないという連絡も、いつもと同様受け入れます。

 早く新型コロナウィルスを気にせず、
 いろんな活動ができる世の中になってほしいですね。
 「もう以前のようには決してならない」というようなことを言う人もいますが、
 今までも何度も人類は新しいウィルスを乗り越えてきました。
 それを思えば、なぜ今回だけ無理だと言うのか、不思議に思います。
 難しい状況にも対応し、楽しく生き延びていきましょう。

以下に会場となるBVハウスのCovid19への対策を記します。

会場のスタジオについては、全スタジオ、廊下、階段に窓がある一軒家で、換気を充分しています。
通常はマンツーマンとzoomのレッスンに限っての使用で、不特定多数の利用はありません。

■会場の衛生管理について
・スタジオの空気清浄と加湿
・ビニールカーテンの設置
・玄関、スタジオ、洗面所、トイレなどにディスペンサー・アルコールスプレーの設置
・玄関でのスリッパの履き替え
・カーテン、マット、スリッパなどの消毒
・アルコール、次亜塩素酸水、抗菌スプレーによる備品の消毒、拭き取り
・利用者への手洗いとうがいの注意喚起の看板の設置

■利用に関してのお願い
・消毒、(検温)、手洗い、マスク着用をお願いします。
・体調不良時は、利用をご遠慮ください。
・利用後も連絡のつくように、受付と記名をお願いします。
・その他、何でもお気づきになったことの情報提供と共有に、ご協力ください。
・往来には、充分、お気をつけください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です